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小説とか、物語とか・・・なんかw

[日記]
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1 ANDAーBAー “緑帽子の男爵” 2013年07月29日(月) 21時59分
なんか、書きます・・w
毎日更新は厳しいので、週1は必ず!!

小説、物語、詩が、大好きでハマッてる。
最近なんかは、詩が入賞はしてないけど候補に残って
ますます

2 ANDAーBAー “緑帽子の男爵” 2013年07月29日(月) 22時04分
さっきの続き

ますます、調子乗っています♪

そこで、いきなりだけどやろーかな!
変だけど笑ったり、共感したり、感想とか、思ってくれるだけで嬉しいです。

変人の私をよろしく
経験値は上がらなかった

3 ANDAーBAー “緑帽子の男爵” 2013年07月29日(月) 22時24分
早速、物語☆チャーレーンジッ!!

題名「

人物紹介

主人公:中村梨愛(なかむら りあ)

いつも人に合わせてしまう、その場の空気に流される。
どこにでも居るふつーの中学生

友達:柊梓(ひいらぎ あずさ)

りあの、幼馴染。小6から仲良くなって中1では同じ部活。バドミントンで、かなり強い。

友達:益田里奈(ますだ りな)

小6の時から親しくなった。クラスずっと別。まっさんの愛称で親しまれている

友達:山田命(やまだ みこと)

小6から親しくなった、同じグループだったがあまり親しくない。

友達:天野夏美(あまの なつみ)

低学年の時転入してきた。小6から親しくなった。空手をしている。
経験値は上がらなかった

4 ANDAーBAー “緑帽子の男爵” 2013年07月30日(火) 11時54分
この・・・物語?は、私の体験を元に書いてるのでノンフィクションとかフィクションもあったり^^;

物語は、主人公の人間関係や社会で生きる難しさなどの
苦悩を書いています。
また、新しく人物など追加されます。

それに加えて、ここでは「恋愛」ついても書きたいと思います!
一応、人物全員の恋模様を自分のことのように
リアルに&共感出来るように書けたらなぁ~と、思っています

題名は・・・(ないと不便だしw)

    「私の友達事情」

で、いいかな?

恋愛編のときは

    「私達の恋模様」

に、しよーっと。(かるっ!!w)
まぁ、別、これで人生変わる訳でもないんだしさ~

!注意!内容はとてもグダグダで誤字・脱字が多少あるかもしれませんが
      暖かく見守ってくっらさ~い☆
      ここに、登場する人物名・団体名は一切関係ありません(フィクションです)
経験値が16ポイント上がった

5 ANDAーBAー “緑帽子の男爵” 2013年08月03日(土) 20時43分
すみません!身勝手ですが・・・
物語の内容を変えさせていただきます・・・(泣)リニューアルした物語です↓↓

あり日記
      米田桃

今日も、部活疲れたな~(><)
昨日は、ブログ更新出来なくてゴメンなさ~い!(泣)

明日も、頑張りましょう♪


;怯えながら、書くブログなんてのんの意味もないのに書くなんて私、どーかしてる・・・
今日もまた、書いてしまった。あたりさわりのないように書かなければいけないブログなんて逆に、ストレスが溜まってしまう。
ブログなんてもの、ストレスとかを吐き出すために書いたりするもじゃないのか?疲れたし、イライラするし最悪・・・
もーいいや。
余計なことは考えず、寝てしまおう。

そうでもしないと、またアレに手を染めてしまうからー・・・・
経験値が17ポイント上がった

6 パトリック “緑帽子の男爵” 2013年08月06日(火) 21時06分
 米田桃子

~闇の先~

朝、いつもの教室でいつものメンバーの、片隅に生息する私、米田桃子中学1年生。
ここは、息ぐるしく私の居る場所じゃない。
あぁ、あの頃に戻りたい。
この、グループじゃなくてアイツが居る・・・あの、教室。
「桃は、昨日ブログ書いたよね?」
思い出に酔いすぎていた、一瞬の反応・言葉使い・行動が命取りになる。
「うん、書いたよ!部活のことだよ、みんなは?」
面倒くさくても、やらなければ。この、グループで生きたいのなら。
「うちはー、洋服買ったんだー、ブランドだよ!?てか、聞いて~」
うゎ、また始まった。ボスの自慢話が。

早乙女瞳(さおとめ ひとみ)通称、このグループの中心に居る、いわゆるボスだ。
性格は極悪、いつでも誰かをいじめてなきゃ、一番でなければ気が済まない。
こいつには人脈はないが逆らえば根も葉もない噂を流され、クラスでの居場所が無くなってしまう。
それを恐れて、ほとんどの女子はボスに逆らわない。

ブログも、ボスが最初していて見てみたがほとんど、自慢話か愚痴ばっかりで吐き気がする。
それを、何気なく話題として振ってみたらボスは嬉しかったのか、予想以上に盛り上がり
なんと、このグループ全員強制的にやることになってしまった。
もちろん、ボス以外の女子には当然恨まれたに違いない。
特に、もとかには相当の恨みを買ったに違いない。
(あぁ、恨むなら、うちではなくボスを恨めよ。)
本心を言えたらどれだけスッキリするだろ・・・
まだ、悪夢は続く。このグループで生きるなら。
でも、あいつさえ居なければ闇の先には光があると信じたい。

あぁ、あいつさえ居なければ・・・。
経験値が17ポイント上がった

7 縷縷 “緑帽子の男爵” 2013年08月10日(土) 08時24分
~1軍グループ紹介~

米田桃子(こめだ ももこ)

過去のいじめが原因で、派手目のグループに依存している。

早乙女瞳(さおとめ ひとみ)

6参照

外海智香(そとめ ともか)

めんどくさがりやで、kyな桃子が嫌い。グループには居るが少し浮いている。

早坂みお(はやさか みお)

男子にモテる。早乙女がモテたくて早坂をグループに入れた。男好きなので男子と居ることが多い。

内田真帆(うちだ まほ)

強気で、早乙女と気が合う。二人がペアを組めば女子はみな恐れる。
経験値が16ポイント上がった

8 縷縷 “緑帽子の男爵” 2013年08月12日(月) 11時45分
米田桃子

それは、突然だった。
始まりは、本当に小さな出来事からだった。
「あれ?ねぇー、誰かぁあたしのペン知らないぃ~?」
みおがいつもの猫なで声でベタベタと男子の筆箱を触っていた。
瞳は、元々みおのことは毛嫌いしていた。なのに、私達のグループに入れるなんてどうしてなんだろう。
今でも、フッとそう思う。
「え?早坂、シャーペンなくしたの?」
あ、この声は1学年ですごくモテル牧瀬湊(まきせ そう)君だ。
サッカー部所属で、爽やかで優しいので女子や男子からも人気者だ。
「ぅん、みおのぉー、ペンがないんだぁ・・・落としたのかなぁ?どうしよぅー」
あー、きもい。あの声まじない。
なんで、男子ってあんなのを好きなんだか。
すると、牧瀬は自分の席に戻って筆箱の中から自分のシャーペンを持ち出してみおの所に行った。
「ほら。俺のでよければ貸すよ、もう落とすなよ?」
そう言うと牧瀬は爽やかな笑顔をみおに向けて、男子の輪の中にいってしまった。
さすが、イケ男子。女子の喜ぶツボを分かっていらっしゃる。
でも・・・、これでみおにまた女子の敵が増えた。
牧瀬はすんごーーーーーいモテルから、あんなのをみおにしたんだから女子なら誰でも嫉妬や妬みぐらいの
感情はあるだろう。ドンマイだ。
でも、悲しいことにその牧瀬ファン達はみおを直接呼び出して、リンチ攻めなんて事は出来ない。
ましてや、みおに喋ること自体難しいのに。
そう、みおが男好きであろーが、きもい猫なで声をしよーがこいつはうちらのグループだ。
前にも言ったが、私達のグループは自分で言うのもアレだがかなりいい、1軍だ。
2軍や、3軍であるゴミ屑がうちらに太刀打ちなんか出来ない。
女子が最も恐れているのは、やっぱり内田&早乙女だろう。
あの二人に、みおが「ほら、あそこの子達二人の悪口言ってたよ。」とか言えば、もう終わりだ
経験値が20ポイント上がった
レベルが10になった! <<ガリガリ>> をおぼえた!

9 縷縷 “緑帽子の男爵” 2013年08月27日(火) 11時51分
米田桃子

いつものように5人で喋っているときだった。
私だけだろうか?心なしか、まほがそわそわしてるのが手に取るように分かる。

まほが、自分の感情を隠しきれないほど高ぶってるなんて珍しい。
瞳は感情が表に出やすく気性が荒い。
そんな、瞳に対して真帆は強気な所もあるが冷静で、落ち着いている。怒らせたら、怖いけど・・。

そんな、真帆がどうしたのだろう?今、みんなは瞳が新色のリップの話で盛り上がっている。
真帆は、オシャレだからこんな話は食いつくはずなのに。
私は、真帆ひじをこづいた
;真帆、今日はどうしたの?なんか、ソワソワしてる感じだけど・・・?;
みんなに、一応聞こえないように小声で話した。
真帆は一瞬ビクっとしてすぐにうつむいた。
経験値が16ポイント上がった

10 縷縷 “緑帽子の男爵” 2013年08月27日(火) 21時15分
真帆は一瞬ビクっとしてすぐにうつむいた。

:真帆?:
私は、小声でまた真帆に呼びかけてみた。
本当は、真帆なんかとは喋りたくないけど、まぁ瞳の話なんか退屈でしょうがないし、話を聞くだけならいいかな。
って、思ったのだ。それが、後々私を苦しめる展開になるなんて思いもしなかった、、、

真帆は、いきなりガタッと自分の席を立ち私の手を掴み教室を飛び出した。
「え?え?なっ何!」
私はいきなりの事にびっくりしたまんま、真帆にひきづられるがまま、西トイレの前まで走った。
「はぁ、はぁはぁ・・・」
私も、真帆も全速力で走ったのだから肩で息をしている状態だ。
「はぁ、はぁ・・・真帆、はぁ・・・いっ、いきなりどうし、はぁ、、たの・・?」
真帆は、呼吸を整えると改まったように顔を上げた。
「あ、あのさ・・・じ、実はねあたしその、て、手紙を出したんだ、、、」
経験値が20ポイント上がった

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