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夢小説キターーー(・∀・)ーーー!!

[日記]
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1 抹茶@ “殺しちゃうでさァ96” 2012年09月26日(水) 14時37分

夢小説うううううっw

今回は銀魂ああああw
てゆか銀魂しかやらないいいいいいいいっwwwww

はい。取り乱しました。
夢小説やりますw


2 抹茶@ “殺しちゃうでさァ96” 2012年09月29日(土) 18時47分

ええ。はい。私まさに現代っ子橋野玲奈ですよ。

ちょっと銀魂好きすぎてハァハァなるんですよw


まあ、誰が一番好きかって言うと「お姉ちゃーん」
「ちょっとせっかくの自己紹介さえぎらないでえええええ!?
 今読者があなたのことを恨みましたよ!お姉ちゃん知らないからね!」

「お姉ちゃん何言ってんの?あっお姉ちゃん栞那よりバカだから
 しょーがないっかー!」

「こら栞那。それ以上言うとお母さん怒るわよっていなーい!!
 このありがちパターンどうよw」

「お姉ちゃん部屋に何隠し持ってんのー?」

「あああああああああ!」

2ゲット! 経験値が48ポイント上がった
<<インド>> をひろった!

3 抹茶@ “殺しちゃうでさァ96” 2012年10月03日(水) 18時14分


「ねえ。この男の人だれ?」

「これはね、世界一かっこいいと思われる沖田総悟クンだよ。」

「お姉ちゃんこんなのいつ買ったの?
 テストの点が悪すぎてお母さんにこの点数はだめねって言われて
 さっさと素直に認めればいいのにグダグダグダグダうっざいことやってるから
 お母さんがブチ切れて3か月ぶんお小遣い失ったくせに。
 あー喋ってたらウザくなってきた。」

「丁寧な説明どうもおおおおおおお!てゆーかめっちゃうざがられてる!
 そしてお姉ちゃん経済派だから「うそつけ」はやああああああああ!」

「もうお姉ちゃんといるとうざいや。」

そういって我が妹栞那(カンナ)は出て行った。

「くそう…反抗期娘ェ…」


あーあ。総悟クンのフィギュアが実在しないかなぁー

「なんですかィ。俺ならここにいまさァ。」

…!この喋り方………

「総悟…!」

「とりあえず土方コノヤロー」

「とりあえずの意味わかんないからああああああ!?
 えっ何これ奇跡のフィギュアが現実化みたいなwwww
 そんな話あるのかねぇw」

とりあえずツンツンしてみる。

……感触はある。

ほっぺたをつねってみる。

……痛い。

「何してるんでさァ。俺にもやらせてくだせェ。」


「痛い痛い痛い痛い!何すんの!」


「や、つねってほしいのかなぁと。」

「私はMかあああああ!?Mに見えるかあああああ!?」


「まあとりあえず行きまさァ」

「どこに!?」


ぐいぐい手を引っ張られる。

あれ。総悟人形


「私のmy総悟おおおおおおおおお!!!!」

「それならここにいまさァ」


「……は?」


「俺が。」


うん。はい。えっとー…


「早く行きまさァ」


何この状況うううううううう!


「何この穴…」

私の部屋の総悟のポスターの裏には
人1人余裕でくぐれる穴。

「早く入りなせェ。」

とりあえず入る。


ドラ●もんみたいなカーペット?が
あるのかなあと思いきや

「うひゃあああああああ!」

落ちていくw\(^о^)/オワタ


って思いますよねwwwwww



ボスンッ



3ゲット! 経験値が34ポイント上がった
<<こたつ>> をひろった!

4 抹茶@ “殺しちゃうでさァ96” 2012年10月10日(水) 19時02分


私はなんかいつの間にか真選組宅所に座っている。

「ケツいてぇ。」


「おい、誰だこいつ。」


なんか見覚えある黒髪のニコチン男

「土方ァァァァァアアアアアアアア!!」


「おいおまえ今何を想像したあああああ!?」



「いや何も?黒髪のニコチン野郎なんて思ってませんよ?」


「言ってるウウウウウウウ!!
 とにかく。総悟、こいつ誰だ。」


「玲奈でさァ。」

「え、なんで知ってんの。」

「橋野玲奈。16歳。身長153㎝体重─」

「やめてやめてやめて!!え、なんで知ってんのおおお!?
 怖いわ!尊敬しすぎて怖いわ!」


「お前、これからどうすんだ?」

「こんな知らない町?でどうするも何もないですよ。
 ていうかちょっとくらい理解しろコノヤロー。」

物わかりの悪いやつだ。とつぶやくと
土方は何か考え事を始める。

「お前、銀時のところで預かってもらえよ。」

ぎ、銀さん!?

「ええ!?」

「ここでは預かれねえしよ。一応真選組だしよ。」

「さっそくチャイナのいるところに頼んでみまさァ。」


まあ総悟が私のこと気にかけてるはずはないけど。

それでも銀さんじゃなく、『チャイナ』って言ったことに
モヤモヤする。

何だこれは。


「何だああああああああああああ!」

「おい。こいつなんだよ。」


土方に呆れられたw

まあどうでもいいけどね。w




「それじゃあ玲奈。困ったことがあれば
 ここじゃ頼りにならないと思いまさァ。
 いつでも真選組に来たらいいでさァ。」

「ありがとう。総悟」


総悟が優しいことに思わず笑顔がこぼれる。


「玲奈だっけ?まあ中入れよ。
 いちご牛乳出してやらぁ。」

「うん」


中には神楽ちゃんがいるのかなぁ

私は神楽ちゃんも好きでたまらなかった。


あの笑顔を現実で見れると思うと…


「おい、鼻血鼻血!!」


鼻血ブーです(^p^



経験値が17ポイント上がった

5 抹茶@ “殺しちゃうでさァ96” 2012年11月01日(木) 22時04分


「お?やっと来た客アルか。
 早く銀ちゃん紹介するネ」

「客だけど、客じゃねー。」

「どういう意味アルかそれ」


「ほい、自己紹介パチパチー」

誰か忘れてるよな、と思いながらも始めた自己紹介。

「えと、橋野玲奈です。私がここに来た理由は
「おいいいいいい!僕を忘れるなよおおおおおお!!」

「「「あ、ダメガネ」」」

「表出ろやゴルァアアアアアアアア!!!」

「ええ、じゃあ改めて。橋野玲奈です。
 私がここに来た理由は分かりません。
 ほんとはこんなとこじゃなくて、真選組宅所が良かったんですが
 総悟が行けって言ったんで。
 でも神楽ちゃんに会えて嬉しいと思いました。あれ、作文?」

「玲奈いいやつネ」


「「・・・・・」」


「玲奈!お散歩行くネ!定春連れて行くアル、首輪引っ張りたいアルか?」

「…遠慮しとくね」


「じゃあ、銀ちゃん、メガネ、いってくるアル!」

「新八いいいいいいい!」


「行ってきます」


「行ってらっしゃーい」


この時、私の脳内は総悟総悟で気付かなかったのだろう。

私の心の中にある、本当の気持ちを───


銀時side


AM6:00

俺にしては超早朝。

朝から神楽に起こされた。


「銀ちゃん!起きるネ!!
 今日はいい朝アル!」

「…なんだいい朝って…んぁ…」

全く想像がつかねぇ。

パフェでもあんのかなw

いいなぁw


「客の予感がするアル!」


「んなわけねーだろ」


俺はまた眠りについた。


夢を見た。

俺が、誰か知らない女に


────恋をする夢








経験値が18ポイント上がった

6 抹茶@ “殺しちゃうでさァ96” 2012年12月04日(火) 21時54分

その女は髪の短い、やたらうるさい、いや明るい
よく笑うやつだった。

「銀さん!私もいちごミルク飲む~」
何も意識せずにTシャツにパンツ(笑)で寄ってくる女

「おやすみ~」
そう言って短い髪を揺らして部屋を出ていく女

俺の夢の中の女はこんな奴だった。


玲奈は、そいつそっくりだ。


「たっだいまあ~」

玲奈が帰ってくる。

「ん?銀さんどーしたのかなぁ~?」
あら?今日の玲奈、なんかフニャフニャしてる

「お前、酒、飲んだな?」

「飲んでないよぉ~何言ってるの~」
やっぱり。酒を飲んでる。

「おい、神楽」
「何アルか。サドのヤローが無理やり玲奈に飲ましたアル。
 私は何も悪くないネ。でも、あのサドが女に酒を飲ますなんて珍しいアル!」

必死に言い訳する神楽をよそに

「んん~眠い~」

と床にパタリと寝ころぶ。

「私も寝るアル。」
と神楽も寝てしまった。

「・・・・・なんだよ」

サド、沖田クンか。
いつもは笑ってごまかすが、
なぜか…笑えない

「なんで…あいつと飲んでんだよ……」

このイライラする気持ちは何かわからないが。
とりあえず、玲奈を起こして部屋で寝かそう。

「玲奈~。ほら、起きろって。歯磨きしておねんn…」
冗談を言っている俺の口が止まる。

「暑い~…脱ぐー」

と言って、上の服を脱ぎ始める。
下着の状態になってしまった。

「おい、ちょ…銀さんいるから!!」
「ん~銀しゃん…?いいじゃぁ~ん」

俺の理性がもたねぇよ…

そういって俺は我慢し、そのまま布団に運ぶ

スースーと寝息をたてる玲奈に
なぜだかドキドキしてしまってる俺。

「くっそ……」

このドキドキの正体はなんだ…?


経験値が17ポイント上がった

7 抹茶@ “殺しちゃうでさァ96” 2012年12月05日(水) 18時07分

玲奈side

……頭が痛い。

昨日、何があった…?


『玲奈!銀さんたちに内緒で飲みに行くアル!』

私の手をグイグイ引っ張る神楽ちゃんに負け、
私は近くの居酒屋に来た。

すると───

『お?玲奈とチャイナでさぁ』
『あ?あの玲奈か?』

『あ?ってなんだ土方コノヤロー』

総悟とニコチン野郎がいた。

『まあ、座れよ。』

私はドキドキしながら総悟の隣に座る。

(憧れの総悟だぁあ)
(ふぉおおおおおお)

『玲奈、今日は飲みなせぇ。』
『えっ?』
『ほら』

といって、グイグイ飲ますこと1時間───

『へっへ~ニコチンやろぉ~ばぁ~か~』

完璧に酔っぱらってしまった。




……そうだ。昨日めっちゃ総悟に飲まされたんだった。


「銀さ~ん、神楽ちゃ~ん、ダメガネ~おはよーう」

「玲奈起きたアルか!!」
「おう。」
「いっぺん表でろやゴルァアアアアアアアアアアアア!!」

「神楽ちゃん、銀さんおはよ」
「スルーすなああああああああああ!!!」

二日酔いだけど気にするな!!w
今日も遊ぶぞー!!


「…おい。」

「ん?」

「なんで俺が荷物持ちなわけ?」
「いいじゃん。」

今日はお買いものデーなのです!
江戸でのお買い物を楽しみたいと思って
銀さんを荷物持ちに連れて来ちゃった☆

「次は服見よ~よ!和服が欲しいんだよね!」


ピピピッ


…ん?


経験値が18ポイント上がった

8 抹茶@ “殺しちゃうでさァ96” 2012年12月14日(金) 18時23分


「今の、何の音だ?」
「あ。」

その声と同時にポロリと落ちた丸いもの。

「ゆで卵っち…?」
「何だそれは。ゆでたまごっち?」
「うん。ってああ!ダンゴ虫がゆでたまごっちを!!」
「いいじゃねえか。もうんなのここじゃ使えねぇ。
 餌にでもしてやるがいいさ」

その瞬間


ビュンッ!



「……あり?ダンゴ虫は?」
「知らねえよ。コロコロ転がってんじゃねぇ…っていない!
 まじでいない!」

「「ダンゴ虫が…消えた……?」」

「まさかゆでたまごっちが…?
 ちょっと誰かにも持たせてみよう」

私は銀さんを見た。

「え、俺ぇぇぇぇぇええええええ!?
 銀さん!?ちょっと冷静に考えて。銀さん!?」

「うん。」

「やだよ!やだからね!銀さん江戸に残るからね!」


「何か困っているのか。」

おっ。桂

「人助けは私のモットーだ。」

銀さんと私は同時にこう思ったに違いない

((いた))

「ねえ。桂、いいものあげんよ。」

何を言っているのか、話も読めない桂だが、
もらいものと聞いてピクンとしたようだ。

「では、いただこう」

…………………3秒後


ビュンッ


やっぱり吹き飛んだ!

経験値が20ポイント上がった
<<とっくり>> をひろった!

9 抹茶@ “殺しちゃうでさァ96” 2012年12月16日(日) 20時27分


「や、やっぱ吹っ飛んだ!!」
「す、すげえ!!」

と、同時に何も考えず私は銀さんにギュッってしていた。


銀時side

玲奈はやっぱ、何も分かってねぇ。


今だって。俺に何も考えずギュウッってしてくるし。



「おい。おま、俺限界だって」
「あっ!ごめんよー」

そう言ってほわわんと笑う玲奈に
俺はまたドキドキしている

何だよ…俺ばっかり。
くそ…


「あ。じゃあ桂は私の部屋に留まっているのか…!?」

あ゛!?なんだと…!?


「おい。俺らも行くぞ」

「えーめんどくさいよもっと江戸にいようよー」


「ほれ」

そこに落ちていたゆでたまごっちとやらを
玲奈に握らす。

「ちょっ銀さん!!後でね!!」


ビュンッと玲奈は飛んで行った。


後を追うように俺も飛んでいく。







「うぉ!銀さんきたーww」

経験値が17ポイント上がった

10 山田* “抹茶です。” 2013年02月04日(月) 16時19分


_________________
なんか、話の最後がつかめないので、
ちょっと、
関ジャニの夢小説にしますねえーw
作者の勝手な都合。
すみませーん
_________________


スタッフ「大島千夏さん入りまーす」
千夏「よろしくお願いしまーす」

私、大島千夏はあいすくりーむ*という、アイドルに入っている、
バリバリの芸能人。

今日も忙しい撮影を終わらしてしまい、
マネージャーさんに送ってきてもらった。

千夏「ふぅ…疲れたなあ」

すると突然着信音が鳴りだす。

千夏「電話?」
千夏「はい、もしもし」
隆弘『もしもし?俺やけど』
千夏「あ、隆くん!どしたん?」
隆弘『俺、お前と別れたいねん。』

突然の隆くんの言葉。

千夏「え…?なんでなん?」
隆弘『好きな人、できてん』
千夏「嘘やん…」
隆弘『ごめんな…じゃあ、切るわ…』

プーッ、プーッと電話が切れると、
私の中でも何かが切れたように、
嗚咽を含む鳴き声が漏れた。

隆くんとは2年前から付き合ってた。
私が共演したドラマで一目ぼれしてしまい、
アプローチして、やっと付き合えた。

最近、冷たくなっているのは気づいてたけど、あえて、
それには触れなかった。



佐藤マネ「あんた、どうしたん!その眼…」
千夏「昨日、隆くんと別れてん…」
佐藤マネ「そぉか…まあ、そんなこともあるて!
      今日は握手会あんねんから、気ぃ引き締めてけよ!」
千夏「おん、わかってるしぃ 笑」

私は、佐藤マネを心から尊敬しているし、
信頼している。


今日の握手会で笑えたんも、
佐藤マネのおかげかもしれん。

佐藤マネ「次はあ、雑誌の撮影やな、」
千夏「今日はやる気満々やわあ」
佐藤マネ「関ジャニの、大倉くんも一緒やってさあ」
千夏「ああ、めっちゃイケメンの子やんなあ?」
佐藤マネ「あんた、同い年やで」
千夏「嘘やん!もろ下やと思ってたわww」

現場に着くと、そこにはもう、
大倉くんはいた。

忠義「あ、ちなちゃんやんなあ?」
千夏「はい、そうです^^」

私は、ファンのみんなから
「ちな」とか「ちーちゃん」って呼ばれてる。
こんな軽いノリの子、ええなあ

忠義「よろしくなあ」
千夏「うん♪」

撮影は、カップルの設定らしくて、
私たちは、めっちゃ密着した(笑)

スタッフ「はい、オッケーです!!」

結構速くオッケーでたなあ

忠義「お疲れーい♪」
千夏「あ、お疲れっ★」

もう撮影の合間に仲良くなり、
私たちはいつの間にか、タメで話すように。

忠義「今からさ、ヤスとマルと飯行くんやんかぁー
    ちなちゃんも一緒に行かへん?」

4人だったら、撮られても安心やし、
あ、でも私、ももと約束してんねやった!!

千夏「私さあ、約束あんねんな~」
忠義「じゃあさあ、一緒せえへん?」

なるほど!その手があったか!!

千夏「モモに聞いてみるわ~」



そして、一緒に飲むことになり、
近所の居酒屋に入った。





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