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小説つくります【1コメ読んでね】

[チャット]
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1 あんばー❤さん “平凡” 2013年09月05日(木) 17時32分
◆◇ようこそ◇◆
申し訳ないのですが
「読者希望」コメ以外は(「こん」などのコメも無しで;)
お断りさせていただきます(´ · ω · `)
以上の注意を守って頂きたいです。。。
それではお楽しみくださいm( _ _ )m

2 みつち♪さん “にこにこ” 2013年09月05日(木) 17時41分
【ハルのキセキ】
作者:みつち♪ あんばー❤

主な登場人物
美月 ハル (みづき はる)    女
朱音 琥珀 (あかね こはく)   男

あらすじ
幼いころから重い病気をもっている中学生、ハル
実はこの前余命宣告を受け、あと三カ月の命。。。ハルはこの苦しい現実と闘い、
最後に起こるキセキとは・・・?
2ゲット! 経験値が33ポイント上がった

3 あんばー❤さん “平凡” 2013年09月05日(木) 20時36分
「おはよう!」「具合悪くない?」「大丈夫?」
同級生に呼ばれ、私は目覚めた。
どうやらまたお昼寝をしてしまったようだ…
私は最近同級生に病室を訪れてもらい、みんなが学校で習ったことを教えてもらっている。
「あー、ここの面積はここをこうして…」
「え?···えーっと、それでいいの?分からないなぁ(笑)」
こういった皆との楽しい話も、楽しい事もあとすこしで出来なくなるのかな···
3ゲット! 経験値が16ポイント上がった

4 みつち♪さん “にこにこ” 2013年09月06日(金) 19時23分
「また来るね♪」
「バイバイ」
同級生、皆帰っていく。
それを、ハルは、寂しそうに見送った。
すると、いつもの激しい頭痛がハルを襲ってきた。もう私の寿命は終わるかもしれない。と、ハルは思っていた。
その時、朱音琥珀が、ハルの病室を訪れた。
「おそくなってごめんな。みんなと一緒だと騒いじゃうから(汗)」
ハルは、頬が赤くなるのを感じた。
経験値が11ポイント上がった
<<ロバちゃん>> をひろった!

5 斬人卍悪羅悪羅卍 “暇” 2013年09月07日(土) 00時44分
読者希望

がんばって!!
経験値が9ポイント上がった

6 あんばー❤さん “平凡” 2013年09月08日(日) 20時10分
「ありがとう。」
ハルは頭痛をこらえながらも、突然の来訪者に幸せを感じていた。
ーある数年前の出来事。
ハルと琥珀は幼なじみの仲の良い友達で、毎日のように遊んでいた。
ハルは裕福な家庭に生まれ育ったが、琥珀は幼いながらにして両親を失うという、悲しい過去を持っていた。
そんなある日、ハルは周りの女子からいじめられるようになった。
原因は少し身なりの良くない、琥珀と仲良くしているということだった。
琥珀はハルのいじめの原因に気付き、ハルとの関係を遠ざけていった。
そうしてハルのいじめは無くなったが、それからまもなく、ハルは父の転勤を理由に隣町へと引っ越していってしまった。
その後中学でやっと一緒になり、「また一緒に遊べるね」…そんな事を話していた矢先の事だった。
ハルの重病が悪化したのだ。
経験値が10ポイント上がった

7 みつち♪さん “にこにこ” 2013年09月12日(木) 20時39分
??!
ハルは起きた。どうやらきぜつしていたようだ。
なんだか気持ちが悪い。
吐き気がしていた。
そういえば、最近誰もお見舞いに来てくれない。
ハルは、悲しい気持ちの中琥珀のことをずっと考えていた。
琥珀といっしょに遊んだ時・・・楽しかった初めての遠足・・・
いろいろな記憶がよみがえった。
ハルは、重病が、悪化したので、手術をすることになった。
もうすぐ、手術の時間になるところだ。
すると、あの懐かしい人が病室に来たのだ。
「ハル~~」
経験値が8ポイント上がった

8 みつち♪さん “むむむっ” 2013年10月08日(火) 17時40分
それは、長い間会っていなかった、小学生時代のとても仲のいい友達、澄乃(すみの)だった。
「ハル~~、元気だった?心配したよう」
「澄乃、久しぶりだね…」
「あれ?ハル、元気ないね。どうしたの?」
一番聞かれたくないことを聞かれたハルは少し気分が悪くなった。
だが、澄乃は中のいい親友だったので教えてあげることにした。
「あのね・・・」
ハルは、澄乃に語りかけた。
もうすぐに私の命が消えるということを・・・・・・
ハルはすごく涙が出そうだった。
もうすぐ、琥珀や澄乃に会えなくなるかも知れないからだ。
話を聞き終わった、澄乃は突然泣きだした。
経験値は上がらなかった

9 あんばー❤さん “平凡” 2013年10月08日(火) 22時47分
「なぁに、心配しないで~。。。」目に涙をうかべながらもハルは澄乃を慰めた。
「ダメだよ・・・死んじゃいやだよ…」澄乃はハルの膝に掛かったブランケットに顔を埋め、
泣いているうちに寝てしまった。
「もう…いつもの澄乃じゃないなぁ…」ふと、ハルはあの日、母が言った言葉を思い出した。
経験値が12ポイント上がった

10 みつち♪さん “むむむっ” 2013年10月10日(木) 20時03分
ハルは、澄乃と喧嘩したことがある。
喧嘩の理由は、覚えていない。だが、澄乃がいつもと違ったのだ。
澄乃は、急いでいるような焦っているような感じだったのだ。


そのころ・・・
わかれた澄乃はお父さんの事を考えていた。
澄乃の父はいない。母が、離婚したからだ。今は義理のお義父さんがいる。
母は、澄乃にこんなことを言ったのだ。
「お父さんと別れたくなかったら、おつかいに行ってきて。それから、洗濯物をたたんで・・・」
おわあせるなどをいいつけた。
澄乃は焦った。でもハルの前では何ともない顔をしていなくては…。
そのころ、ハルは大切な手術の前だったからだ。最悪、手術は成功したが…
澄乃がお母さんに言いつけられたことを終わらせるには、時間が足りなかったのだ。
経験値が8ポイント上がった
<<眉毛(右)>> をひろった!

11 ぽんぽこりん “普通” 2013年10月13日(日) 12時09分
読者希望です。

ハルのキセキの感想かきます!!
経験値が10ポイント上がった
レベルが2になった! <<ムカッ>> をおぼえた!

12 みつち♪さん “むむむっ” 2013年10月16日(水) 11時42分
結局、母のいいなりになり、父と母は離婚…
澄乃は母のほうへついて行くことになった。

経験値が11ポイント上がった

13 みつち♪さん “むむむっ” 2013年10月22日(火) 19時47分
澄乃は、今までの事を思い出して涙が零れ落ちた。
経験値は上がらなかった

14 あんばー❤さん “シアワセ” 2013年11月10日(日) 18時53分
ハルは澄乃の過去をふと思い出し、澄乃への気遣いを忘れていた気さえした。
ハルは自分の残り少ない時間を有効に使おうとその日から少しでも善を尽くせるように努力した。

―――この日からハルは“イイコト”をするために、自分の残り時間を少しでも誰かのために使えるよう、努力した。。。
経験値が11ポイント上がった

15 優華 “学校嫌いです” 2013年11月10日(日) 20時18分
読者希望です☆
経験値が10ポイント上がった

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